繰り返し使用される演奏パターンをサブトラックで定義することができます。
定義された演奏パターンはメイントラックで利用することができます。
「main」以外のトラックをサブトラックと呼びます。
サブトラックでは、「@type」キーワードで以下に示すトラックの種類を指定することができます。
| トラックの種類 | 説明 |
|---|---|
| melody | メロディトラック |
| chord | コードトラック |
| bass | ベーストラック |
| drum | パーカッション |
繰り返して使用される音列については、パターンとしてサブトラックに定義することができます。
パターンを定義することで、繰り返しの記述を省略し、より簡潔に楽曲を記述することができます。
現在定義されている変数は、画面右側の「vars」タブで確認することが出来ます。